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執筆者一覧

  • アイブックコミュニケーションズ

    2000年、書籍の編集制作を専門とする出版OEMカンパニーとして設立。既存の編プロ事業ではなく、自ら積極的に企画をプロデュースして、ソフィアバンク副代表でマネーキャスターの藤沢久美氏やドイチェ・アセット・マネジメントのチーフストラテジスト松尾健治氏、人気歴史作家の関裕二氏などによる、数多くの書籍を制作して好評を博する。2007年には、書籍の制作プロデュースで培ったスキルを活かして、Web部門にも進出。以後、アクセスが集中するような有力記事を配信し続けている。アイブックコミュニケーションズのホームページはこちらから

  • 県田静

    約10年の証券会社勤務を経て、フリーライターへと転身。
    当初の金融・経済中心のライター業から、エンターテイメントや食べ物関連へと対象を広げつつあるところ。漫画やアニメ業界の将来を睨んで、投資に生かせないかを考慮中。

  • 有井 誠

    内藤証券 中国部 アナリスト。社団法人 日本証券アナリスト協会検定会員。学生時代から、中国、タイ、インド、ベトナム、ラオス等、東南アジアを中心に長期の旅行を繰り返す。今までに訪れた国は10カ国以上。現地で民家に泊めてもらうことも多くあり、観光地では見ることの出来ない一般庶民の生活を肌で感じた。今、当時の貴重な経験が役立ち、また、懐かしくも思う。現在、内藤証券中国部アナリストとしてレポート等を作成。

  • 石坂 美由紀

    東京生まれ。
    在学中、趣味で始めた某ブランドファンサイトが人気を集め、2001年、当時黎明期であったWEB広告で収益を上げるが、掲示板が大炎上! ネットの表と裏を同時に経験。
    偶然、サイトが雑誌編集長の目に留まり、出版社にて編集アシスタント開始。卒業後、同社就職。2004年フリーランスに転身するも、最初の1~2年はイベントコンパニオンと2足のわらじ。現在、ライター&エディター他、広告のコピーライターとして活動中。

  • 岩崎 かおる

    ファイナンシャルプランナー。ベンチャーIT企業をリストラされた元OL。今の時代、こつこつ貯金だけでは、お金を殖やせないと思い立ち投資の世界へ、お金に関する知識ゼロから出発。米株・韓国株・投資信託・FXと広く分散投資中。投資歴わずか1年で資産2倍を達成した。投資スタイルは「中・長期投資」のファンダメンタル重視派。2007年11月に「がっちり儲けるFX」にて寄稿している。
    またこれからの日本人には、お金に関する知識が必要だと考え、ファイナンシャルインテリジェンスを日本中に広めるため、セミナーも開催している。「岩崎かおるのふえふえ投資日記」は毎日更新している。2008年7月に株式会社スカイミントを設立。まったく新しいアフィリエイトサービス「ペタペタ」を運営中。

  • 岩田昭男

    1952年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。同大学院修士課程終了。月刊誌記者を経て、現在、流通、クレジットカード、電子マネーに強いジャーナリストとして活躍中。著書に『「信用偏差値」あなたを格付けする』(文春新書)、『電子マネー最終戦争』(洋泉社)など多数。最近は宝島社やプレジデント社からクレジットカード&電子マネー、スマホ関連のムックを精力的にだしている。最強のカード選び『岩田昭男のカード道場』、スマホで電子マネーを使ってお得をとる方法を解説した『岩田昭男の三点セット診断』、また『All About』でクレジットカードガイドを務める。

  • 岡嶋 大介

     1976年東京生まれ。人気無料ソフトウエアのOmegaChart (オメガチャート)の作家。本業はソフトウエア作家だが、日経平均オプションを主力とする投機活動全般から長期投資まで行う投資家。現在約4,000万円を激しく運用中。人気ブログ「人生を書き換える者すらいた。」も更新中。

  • 岡村 友哉

    日興コーディアル証券を経て、金融情報会社フィスコに入社。現在、株式市場、特に新興市場及びIPO銘柄を担当。「マネージャパン」、「ネットマネー」、「エコノミスト投資の達人」に定期連載を掲載中。

  • 大正谷 成晴

    1973年生まれ。投資をこよなく愛するフリーランスの作家・ライター・エディター。2001年よりビジネス誌を中心に活動を開始。得意分野はFXで、裁量トレードからシストレまで幅広く実践し、自らの資産運用に力を入れている。趣味はサイクリング、料理、そして投資。

  • 小野 健志(編集部)

    MONEYzine編集部所属。
    大学時代から投資を行い、株高円安に浮かれた20代では損失を拡大させる経験も。
    現在は日本株、FX、CFD(原油)、社債、国債、ネット預金と幅広く資産運用しており、収支目標は年6%と手堅い投資スタイルに変化している。
    (複利で計算すると老後は億万長者の予定)
     

    世界が金融危機に陥った2009年は逆張りが機能し、16%増と好調だった。
    資産分散には気を配っているが、一番好きなのはFXのドル円取引。

  • 小野田 慎

    eワラント証券 投資情報室長。一橋大学法学部卒業後、大和証券投資信託委託に入社、投資信託の開発業務に携わる。2005年からイボットソン・アソシエイツ・ジャパンにて金融機関向けのコンサルティング、企業等の評価に用いる資本コストの分析業務、投資信託の定量評価、現代ポートフォリオ理論に基づいたアセット・アロケーション(資産配分)に関する投資助言を行う。ゴールドマン・サックス証券を経て2011年8月より現職。ポートフォリオ構築の専門家としての経験を活かし、幅広い資産の分析を行う。社団法人日本証券アナリスト協会検定会員。

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