
手数料の安さ、注文機能、安心感……証券会社を選ぶポイントは様々。
自分のこだわりやトレードスタイルに合った証券会社を選ぼう。

総合ランキングについて
数ある証券会社の中から、取引手数料、注文機能、取引ツール、お客様サポート、人気など、様々な基準からMONEYzineが総合評価。初心者から中・上級者まで参考になるオススメの優良証券会社をご紹介。
| 証券会社 | 総合的に評価される理由はこれ! | 申込みはコチラ |
|---|---|---|
SBI証券 |
ネット証券業界最大手。業界最安レベルの手数料に加え、株式・投資信託・債券など、取扱商品数もネット証券トップクラス。チャート機能やiPhoneを含めたモバイル対応も充実している。 | |
楽天証券 |
ネット証券大手。株や投資信託など豊富な商品を用意しており、なおかつ格安手数料を展開。トレーディングツールの「マーケットスピード」は情報や機能面で多くの投資家から支持されている。 | |
マネックス証券 |
2010年にオリックス証券と合併し、ネット証券2位の規模となった。取扱商品が多く、夜間取引(マネックスナイター)などの新サービスも注目。社長の松本大氏はTVや雑誌で引っ張りだこの有名人。 | |
松井証券 |
ネット証券の先駆け的存在。10万円以下の株の売買手数料は業界屈指で、口座を持つと、アナリストレポートやQUICKリサーチネットのレポートを無料で見ることができる。 | |
カブドットコム証券 |
三菱UFJグループが運営するネット証券。逆指値注文を業界で最初に取り入れるなど注文機能に注力。「ワンショット手数料」など他社にはない独自のリスク管理サービスを展開している。 |
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野村ジョイ |
野村證券が運営するネット証券。野村グループという安心感とネット証券という使いやすさが融合。マーケット情報や各種投資情報・レポート、取引ツールを豊富に取り揃えている。 | |
野村證券 |
日本最大の証券会社。野村グループの証券業務を担う中核企業として活動。手数料はネット証券と比べると高いが、実店舗でのサービスや営業マンの質などを含めた総合力は抜きん出ている。 | |
日興コーディアル証券 |
日本の3大証券会社の1社。三井住友銀行の完全子会社で、安心感も含めた総合力は高い。取扱商品数や情報力、注文機能、お客様サポートまで、どのサービスもそつなくこなすイメージだ。 | |
岡三オンライン証券 |
岡三証券グループのネット専業証券。現物取引・信用取引とも手数料は業界最低水準。最先端トレーディングツール「岡三ネットトレーダー」も投資家から使い勝手が良いと好評。 | |
内藤証券 |
内藤証券と言えば中国株だ。現地上海事務所で収集した情報を中心に、株価情報、チャート、ニュース、企業情報、財務情報などを銘柄ごとに整理された情報が充実している。もちろん日本株も扱う。 | |
丸三証券 |
合併や統合を繰り返す証券会社が多いなかで、自主独立の経営を貫いてきた。口座開設で2ヶ月間取引手数料無料。その後も1日の約定20万以下なら取引手数料無料というサービスを行っている。 | |
ひまわり証券 |
FX、日経225、CFD取引を日本で初めて個人投資家向けに提供したデリバティブ取引のパイオニア。手数料は約定代金にかかわらず一律同額で「735円(税込)」なので大口投資家にとってはお得。 | |
GMOクリック証券 |
ネット証券業界屈指の手数料を武器に、高機能な取引ツールを提供している。無料投資ツールも充実している。社員の半数はSEなど技術者でFXサービスにも力を入れている。 |


